こんにちは!時間的にはこんばんはか…?まあいいか。
Studio Mahoroba / 劇団猟星類の鈴木南です!今回も劇団員インタビューのお時間です。

今回インタビューを受けてくれるのはこの人!鈴木南さんです!(自問自答)
質問は全部chatGPTくんが作ってくれたので自問自答ではないです。
そんな寂しい人見るみたいな目で見ないでもらっていいですか?

GPTくん

 ( ◜◡◝ ) 

さあ、今日も元気に行ってみましょうね!

1.自己紹介と演劇との出会い

Q.まずは自己紹介をお願いします。
劇団猟星類 主宰の鈴木南です。5歳です。

Q.演劇に興味を持ったきっかけは何ですか?
大学のサークルがきっかけですね。
元々映像制作系の仕事に就きたくて、裏方志望だったんですが「出る側の気持ちもわかったほうがええやろ」
みたいな軽い気持ちで始めました。とんだ大沼でしたね。現在進行形で沈み続けています。
余談ですが、元劇団員で今は槐に所属している阪田さんはこのサークルで出会いました。
現劇団員の瀬山と茅野もここ出身です。

Q.どんな経緯でこの劇団に参加することになったのか教えてください。
参加…というか立ち上げですが。
コロナ禍で文化祭公演ができなかったのが大きな要因の一つですね。
せっかく演劇が好きで集まったコミュニティなのにやれるはずだった公演が打てなかった。
ならじぶんたちでやればよくない?って感じでした。
ほんとうはあと3年くらい待つ予定だったんですけど気づいたら旗揚げしてました。なんでですか?

2.役作りのこだわり

Q.現在演じている(過去演じた)キャラクターについて、どのように役作りをしていますか?
できるだけバックボーンをいろいろ想像するようにはしています。
なんでこの性格になったんだろう?なんでこの場面でこういう言葉を選んだんだろう?
人間の性格とか行動には必ず根拠があるはずなので。できるだけその根拠をたくさん作って説得力を出せるように努力はしています。

Q.役に入るために行う準備やルーチンはありますか?
準備というほどではないですが、もらった役は絶対誰より好きになるようにしてます。私が私の1番のファンです。

Q.役を演じるうえで一番大切にしていることは?
その瞬間をしっかりと役で生きること。かなぁ?
舞台上で「鈴木南」が出てこないように頑張っているつもりです。まだまだ難しいけど。
役でずっと即興劇が続けられるようになるのが目標です。

3.舞台での経験

Q.舞台に立つ前と後で感じることに違いはありますか?
1舞台ごとに誰かの人生にすこしお邪魔することになるので、なんだか少し成長した気持ちはしますね。
大抵は誰かと斬り合ってるので日常にその成長が生かされることは少ないですが。笑

Q.舞台上で一番印象に残っている瞬間やエピソードはありますか?
初めて立った舞台の自分の最初の登場シーン、他のキャラクターに「さて、役者がやって参りました」みたいな紹介をされて
「あっ、自分役者になったんだな」って謎に感傷に浸ってました。いまでも鮮明に覚えてます。緊張しすぎて口から脾臓とか出てくるかと思いました。脾臓ってなんですか?

Q.公演前に緊張することはありますか?それをどう克服しますか?
公演前はあんまり緊張しないんですが、初日の最初のシーン、舞台面に上がった時に死ぬほど緊張します。
刀握ると大体落ち着くんですけど、刀無い役は大変ですね。足ブルブルしながら喋ってます。でもだいたい一緒にお芝居してるみんなの顔見ると落ち着くからすぐリラックスできるかも。

4.演技に対する情熱

Q.演技をしていて一番面白いと感じる瞬間はいつですか?
相手との掛け合いが「台詞」から「会話」に変わった瞬間です。
ここまで馴染んじゃえば多少の間違いもアドリブも無問題です。むしろここからが面白いところ。

Q.演技の中で最も自分を表現できる瞬間は?
戦う時。
今から戦うぞ〜って構えを取る時とか戦闘中の小休止で相手と目を合わせる時。
命のやり取りが1番燃えますよね(?)

Q.演技以外に、舞台での照明や音楽、衣装などで特にこだわっていることはありますか?
自分は演出やったり照明や音響も衣装もわりかし全部やるのでできるだけ全部にこだわります。
もっともっと全てにこだわりたいですね。せっかく世界丸ごとこだわれるんだからどこも妥協したくない。

5.日常生活と舞台のバランス

Q.演劇活動とプライベート生活をどうバランスを取っていますか?
バランス?ってなんですか?

Q.リハーサルや公演の忙しい時期、心身のケアはどうしていますか?
心身の疲労に気が付かないことです。終わった後に考えればいいそんなの。

Q.役作りに影響を与えた日常の出来事や経験はありますか?
あんまりないかも?逆に役作りが日常に影響を与えることはよくありますね。
某青コートの長刀侍やってた時は街を上司役の人と歩く時人斬る目してるっていわれました。

6.劇団の魅力

Q.劇団のメンバー同士で仲良くするために心掛けていることはありますか?
我慢しないこと。言いたいことは言うしやりたいことはやります。主宰が遠慮してたらみんなも伸び伸びできないからね。
みんな伸び伸びやってください。

Q.劇団で過ごしている中で、忘れられない思い出やエピソードはありますか?
第2回公演『鯨と蜥蜴の尻尾』が終わった次の日、「じゃあ次は何しようか〜?」みたいな軽い話から始まったはずなのに結局数時間がちがちのミーティングして公演の概要くらいまで決めたこと。ちょっとは休めよ頭バグってんのか?っておもいました。そんな第3回公演。徐々に近づいてきたので楽しみにしててね!もうすぐ情報公開も始まるんじゃ無いかな?

7.観客とのつながり

Q.観客からの反応やリアクションで、印象に残っていることはありますか?
割と自分が板に立っている瞬間はリアクション拾えないことが多いんですが(聞こえてはいます。後で反芻してます笑)
自分の出番前に他の役者の芝居に対する反応が多めだとめちゃくちゃ安心します。
コメディシーンとかで客席無音だと死ぬほど緊張します。みんな演劇見る時はもっと盛り上がっていいんだよ。(常識の範囲内でね!笑いどころとか拍手とか!ライブシーンがあったら声出しもありかも?)

Q.観客との一体感を感じた瞬間は?
舞台が終わった時、大体カーテンコールにわかりやすく「終わったよ〜!」みたいな曲が流れるんですけど、
大抵はその曲が流れてから拍手が起きるんです。
それが時々「物語が終わった瞬間」に自然と拍手が湧いてくる時があって。
あぁ、ちゃんとお話を届け切れたんだな。受け取ってもらえたんだな。ってなります。
演劇はお客さんに受け取ってもらうまでが公演ですからね。

Q.公演後にファンからのコメントや感想をもらったとき、どんな気持ちになりますか?
ウワ〜〜〜〜〜!!!嬉し〜〜〜〜〜〜〜!!!!!😭😭😭😭😭😭

8.好きな舞台や演劇作品

Q.今まで観た演劇作品の中で、特に印象に残っているものはありますか?
まだ演劇を始める前だし、今やっているお芝居とはジャンルも違うしなんならテレビで見たやつですが。
三谷幸喜作・演出の「ベッジ・パードン」です。多分生まれて初めてちゃんと見た演劇でした。

Q.影響を受けた演劇や俳優、演出家がいれば教えてください。
これはいっぱいいますね…
まあでも強いて一人を上げるとしたら大学時代からの先輩の阪田さんですかね?
多分この人がいなかったら演劇続けてないしなぁ。また戦いましょうね。

9.未来の目標と展望

Q.今後演じてみたい役や、挑戦してみたい舞台はありますか?
まだ出演作品も少ないのでなんでもやりたいですね。まだ知らない自分の可能性を切り開いていきたいです。

Q.これからの自分にとっての目標や夢は何ですか?
一人でも多くの人に自分の携わる演劇、エンタメで楽しんでもらいたい!
自分が精一杯楽しんで、周りの人と一緒に楽しんで、劇場に来てくれるお客様、画面の向こうのお客様にも楽しんでもらいたいです!たのしも〜〜〜!!

Q.劇団として、今後どんな方向に進んでいきたいと考えていますか?
目標にしている団体、いつか借りたい劇場、いつか呼びたい役者。
やりたいことは山のようにあります。今思い描いている道とは違う道になるかもですが、常に前に、上に。
進み続けていきたいと思います!

10.ファンへのメッセージ

Q.ファンの皆さんに伝えたいメッセージはありますか?
これからもたくさん愛してください!
ずっとエンタメはやってると思うので。スズキのこと、猟星類のこと、演劇のこと。
思い出した時にでもいつでも会いに来てください。っていうか忘れないで。

Q.公演に来てくれるお客様に対して、どんな気持ちで舞台に立っていますか?
ぜっっっっったいに楽しんで帰ってくれよな!!!
後悔はさせません。しっかり焼き付けてってね。

Q.これからも応援してくれる方々に向けて、ひと言お願いします。
一緒にいろんな世界を見に行こうね。

おまけ プライベートな一面

Q.休みの日には何をしてリフレッシュしていますか?
大抵寝てます。というか寝て終わってしまった1日のことを休みの日と呼んでいます。
もっと規則的な生活がしたいなって数年間思い続けています。

Q.最近ハマっていることや趣味は?
最近マーケティングのお仕事を始めたのでそれの勉強とリサーチが楽しいです。
意識高い系ビジネスマンみたいになってしまってキツい。

Q.オフの日に観る映画や読書など、おすすめのリラックス方法はありますか?
ゆっくり風呂に浸かってゆっくり寝る。これが1番。

最後まで読んでくれてありがとうございました!!!
結構質問多いなこれ!!次回やる時はもうちょっと少なくしてってGPTくんに頼んどこう。

次は誰かな?わかんないけど。また次の人のインタビューでお会いしましょう〜〜!!またね!

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